格安スマホ

格安スマホ

最近話題になっている格安スマホヤSIMフリーなどについての情報を書いてます
スマホ選びの参考にしてくださいね!!

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格安スマホ 選び方 キャリアと比較

・メリットは?
 
 月額料金が安い
 イロイロな利用プランが有る
 参入会社が多くなるので、サービスのバリエーションが豊富になる
 タブレットも利用可能
 端末や契約期間の縛りが緩い
 
・デメリット
  通話料金が割高
 通信速度やデータ容量に制限がある
 大手キャリアのメールが使えない
 学割や家族割りがない(今のところ)
  店頭の相談ができない
 サポート体制が未成熟
 
大手キャリアとは主にau,SOFTBANK,Docomoのことをさします。 

格安スマホ 選び方 購入方法

・店頭で購入

大手家電量販店の、ヨドバシカメラ、ビックカメラなどでSIMフリー+スマホのセットで販売しているので、販売員と相談しながら買えるので、今の携帯ショップに近い感覚ですね

また2014年4月にイオンが格安スマホのブームを起こしたようにイオンでも店頭購入+相談して買えます。

 

・Webで購入

ほとんどのMVNO事業者は、こちらの販売方法が多いです

相談できる人がいないので、初心者にはちょっと敷居が高いかもです。

ただし店舗は構えていなくても、電話のサポートセンターを持っているところもあります。

格安スマホ 選び方 SIMを選ぶ

・音声通話SIM

MNP対応しているか?

SMSが利用可能か?

この2点を契約時には確認する必要があります。大手キャリアの場合これらに対応しているのが当然ですが、MVNO事業者のプランには、利用できないプランもあるので注意が必要です。

 

・データ通信SIM

(電話番号をもてない)

LINEを利用して通話するとか、050アプリを使うなど、工夫が必要。

 

・SIM+端末セット

端末と通信料の一括払い

端末と通信のサポート

海外めかーの端末が多い

 

大手キャリアは基本2年間使い続けるという契約期間の縛りがありますが、MVNO業者は子の縛りが緩い。

デメリットとしては、大手キャリアのメールが使えないが、今はGmailやYahooメールなど無料メールが便利などでそれほど困ることはないと思います。

格安スマホ 選び方 料金プラン

データ通信料により、3つのグループに分けて説明します。

・ライトユーザー
通話 +データ通信共に少ない ーー>データ通信SIMでOK  料金1000円前後
 
・ミドルユーザー
 通話もするし データもありーー>電話番号必要な人(会社員など) 通話SIM 料金200円前後
 
・ヘビーユーザー
 通話もするがデータ通信が多い (通勤時間でYoutubeなどの動画を見る)  料金3000円前後
 
 
このように1000円~3000円程度でスマホを持てる
 
これで、浮いた通信料を他に使えるってよくないですか?
 
MMD研究所の2014年8月のアンケート調査では、月のデータ通信量3GB 未満が55%通話時間1時間未満が85%であった。
 
現在のスマホユーザのほとんどはデータ通信付き3GB未満の通信容量で十分(ライトユーザの位置づけ)
 
 
EX。
月500円の1GBのデータ通信SIMが利用できるデータ量は
メール 2000通,サイト閲覧3500ページ 動画を4時間半、音楽ダウンロード250曲
であるといわれています(SOFTBANK公式ページより)
 
また、ヘビーユーザー向けに特化したU-MobileのLTE使い放題プランもあります。
 

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